年を取ると難しいのが短距離界での活躍。

だいたい6歳くらいがピークなイメージもあります。

そんな中、ある意味異色の7歳馬がこのレースを連覇。

 

シルクロードSを2016年に続き制したのはダンスディレクター。

外を回して前をお掃除。

ネロがハイペースに飲み込まれて負けましたが、なんとなく昨年の桜花賞のメジャーエンブレムを少し思い出しました。

自分の競馬ができないとかなりモロい。

 

問題は本番の高松宮記念。

武豊騎手はドバイ遠征で不在。

果たして誰が乗るのか?

ミッキーアイル電撃引退で浜中騎手が空いている気もしますが、はたして。

 

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